アクセラセダンにもディーゼルが載るようです

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謎の差別化……
ハイブリッドを廃止してセダンのディーゼルのほうが需要が高かったんじゃないのでしょうか。

マツダは、スポーツコンパクト『アクセラセダン』にクリーンディーゼルエンジンを搭載した特別仕様車「XD(クロスディー)」を設定し、12月17日より発売する。
XDは、クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 2.2」を搭載。NOx後処理装置なしでポスト新長期規制に適合しながら、4リットルV8ガソリンエンジン車並みのトルクを実現し、高速までリニアに伸びる軽快かつ力強い走りと優れた環境性能を両立する。
また、先進安全技術「i-アクティブセンス」やBoseサウンドシステム「AUDIOPILOT 2+Centerpoint 2+9スピーカー」など、アクセラが採用する快適装備はすべて標準装備。その上でシグネチャー上部を赤塗装したフロントグリルや高輝度塗装の18インチアルミホイールなど、XD専用装備を採用し、スポーティかつ上質な印象をさらに強めたスタイリングを表現している。
価格は309万9600円。

ソース:レスポンス
ということで、アクセラセダンにも2.2Dが乗りました。
ちなみに英国のアクセラは1.5Dが乗っているそうです。→マツダ、アクセラにSKYACTIV-1.5Dを導入!
北米のCX-3には2.0Gが乗っているそうです。
なんというか……よくわからないですね。
ラインナップ上、無理矢理にでも差別化しなければならないのでしょうか。
私が言いたいのはこれだけです。
違う、そうじゃない!!!!!!!!そうじゃないんだよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!