ホンダ、レジェンドをモデルチェンジへ!新世代アキュラデザインに変更か!?

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ホンダのフラッグシップセダンであるレジェンド。マイナーチェンジの情報です。

以前、ヴェゼルのマイナーチェンジの記事で「2017-2018年において、多数のモデルがマイナーチェンジないしフルモデルチェンジが計画されている」という記事がありましたね。

ホンダのコンパクトSUV、ヴェゼルのマイナーチェンジ情報です...

実際に噂通りモデルチェンジの噂や実施が行われています。

一番槍として新興国向けであり、フィットベースのセダンであるグレイスのフェイスリフトを含めたマイナーチェンジが行われました。

数少ない5ナンバーセダンとして活躍しているグレイス。フェイス...

更にホンダの屋台骨である、フィットのマイナーチェンジの噂もあります。

こう見直してみると、フィットベースの車を中心に現在はマイナーチェンジの噂があるようですね。

次はフラッグシップモデルである、レジェンドの噂が立ったようです。

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概要

カーセンサーより、

現行レジェンドは、NSXに先がけて3モーター採用のハイブリッド機構をセールスポイントに掲げたが、2016年の国内販売台数は、前年比7割減の829台にとどまった。いくらセダン市場が小さいとはいえ、フラッグシップサルーンとしては、あまりにも寒い実績だ。

大掛かりなマイナーチェンジが実施される背景には、こうした状況もあるようだ。ずばり、現行レジェンドには、フロントノーズを丸ごと刷新してイメチェンを図る、大規模整形が予定されている。

新世代アキュラ顔を採用
次期レジェンドだが、「もはやマイナーチェンジの域を超えていてフルモデルチェンジだ」と言いたくなるほど、現行モデルの面影が残らない可能性もある。

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画像

予想画像はこちら。

恐らくこのデザインの通り出ないとは考えられますが……。

現行デザインはこちら。

アキュラデザインとホンダデザインは異なり、アキュラデザインは五角形のグリルが用いられます。国内ではこのレジェンドしかありません。

レジェンドは680万円~ですから、ライバルとしてはレクサスGSや日産フーガです。

明らかに両車よりも売上は少ないですから、テコ入れをかけて攻勢をかけたいところですね。

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予想デザインとの比較

比較はこちら。

フェイスデザインは大きな変更がわかります。

新しいグリルデザインに加え、ヘッドライトの形状が釣り上がり、表情が変更されています。大きなチェンジであるといえますね。

詳細は追って追記します。

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