シビックハッチバックが公式発表!コンセプトカーに近い市販型デザイン!

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何度もスパイショットされたシビックハッチバックですが、遂に「北米向けを今秋に発売」というアナウンスがありました。国内向けはどうなるのでしょうか……。

以下翻訳

Welcomeback,シビックハッチバック

ホンダは米国市場においてハッチバックモデルが長らくありませんでしたがシビックハッチバックによってハッチバックモデルを復活させました。このシビックハッチバックは、10代目シビック、シビッククーペとプラットフォームを共有化しています。

シビックハッチバックのサプライズはーーー、なんと、全てのグレードが1.5リッターターボエンジンのみであること。そして、このシビックハッチバックは2018年モデルのシビックタイプRの土台となるでしょう。

シビックハッチバックのグレードは、LX、SPORTS、EX、EX-L、SPORT TOURINGの5種であり、このうちLX、SPORTS、EXにはMTが選択できます。また、グレード別にホンダセンシングも搭載されるでしょう。

Autoexpressより

画像はこちら。

01

2017 Honda Civic Hatchback

IMG_6183b

こちらが北米向け市販版です。パット見コンセプトカーそっくりですが、フォグランプが違うデザインであることがわかると思います。

つまり、センター出しマフラーであることが確定しました!

ちなみに、センター出しマフラーではないグレードも存在します。

新型シビックの国内販売の情報です!

グレードが5つ存在するということは……。マフラーがセンター出しとなるグレードは上位グレードとなるのでしょうか?

ソース内にある次期型シビックタイプRの情報は海外サイトからの情報をこちらでまとめてあります。

次期型のシビックタイプRの情報が出始めてきたのでまとめました...

デザイン、パワートレーンと期待がかかるシビックハッチバックですが……。

現状、国内向け販売はアナウンスされておりません。

シビックセダンはアナウンスされたのですが……。

どうか、国内向けにも販売をお願いしたい車ですね。

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