シビックハッチバックの市販版が遂に流出!スペックや価格も!

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2016/8/16 加筆しました。

Cセグメントハッチバックの本命車種のホンダ・シビックハッチバック。

遂にカモフラージュのないリーク画像が出てきました!

以下翻訳

コンセプトバージョンは2016年ジュネーブモーターショーにてワールドプレミアされました。

何度かのテストカーはスパイショットを経て、遂に我々は市販版のカモフラージュのないシビックハッチバックを入手出来ました。

発売日は2017年2月、価格は£15,0000となることでしょう!

ホンダは過去最高のFMCと自称するように、シビックの人気は勢いが止まりませんーーーそれはきっとハッチバックによって更に加熱するでしょう。

そしてスペックは、1.6リッターi DTECディーゼルと、新たに搭載される1.0及び1.5VTECターボエンジンが搭載されます。

auto expressより

発売日も確定しましたね。2017年2月です。

ソース元がイギリスなのでポンド記載ですが、日本円にすると約203万となります!

北米版の情報はこちらです。

シビックハッチバックが公式発表!コンセプトカーに近い市販型デザイン!
何度もスパイショットされたシビックハッチバックですが、遂に「北米向けを今秋に発売」というアナウンスがありました。国内向けはどうなるのでしょう...

画像はこちら。

honda-civic-hatch-2017-undisguised-1

変なフィルタやめてください

honda_civic_2

honda_civic_undisguised

2016/8/11 加筆内容

シビックハッチバックがアメリカに輸送されている画像がリークされました!

honda-civic-hatch-2017-undisguised-6

アメリカに向けて輸送されるシビック5ドア(シビックハッチバック)。北米向け市販化はもう目前!

これまでのリークやスパイショットには見られなかったものが二つ存在します。

一つはシャークアンテナ、もう一つはレーンウォッチカメラです。ここから、もはやシビック5ドアのデビューは秒読みであることが分かります。

シビック5ドアは他のシビックセダン、シビッククーペと大きく違いますーーーなぜならば、シビック5ドアはイギリスのスウィンドン工場にて、独占的に作られる為です。ただし、インテリアや一部エクステリアはもちろん、シビックシリーズと共有化されています。

更にーーーシビック5ドアが他のシビックと違う点は他にも存在します。それは、より過激、よりスポーディなシビックであること。

要するに、1.0リッターVTECターボエンジン、1.5リッターVTECターボエンジンの2種類しか搭載されない予定ですが、北米向けには更に2.0リッターVTECターボエンジンも搭載されるというリークがあります。
civicXより

リーク画像を見る限りシビックハッチバックコンセプト、そのままです。素晴らしいデザイン、その一言に尽きます。

フォグランプがより量産しやすいデザインとなっていますね。

シビックハッチバックコンセプト、実車のスパイショットが流出したようですね。
これやばくない? シビックシリーズ、全部完全にツボです。 ホンダってなんかのっぺりしてるイメージだったのが 完全の払拭されております。...

ちょっと気になるのが……ヘッドライト。

コンセプトカーで搭載されていた美しいあのジュエルアイヘッドライトはどうなるのでしょう?

流石にあのままだと量産が難しいだろうから、より簡便となるとは思いますが……。

シビックセダンがジュエルアイヘッドライトなので、恐らくそれを流用するとは思いますが……。

一方のリアデザインも、コンセプトカーにかなり似せてあります。

しかしながら、コンセプトカーのセンター出しのマフラーはカットされていますね……。

以前のスパイショットにも確かにマフラーはありませんでしたが……。

新型シビックハッチバックのスパイショットがまた流出したようです
最近のホンダ車の中でずば抜けてかっこいいシビックハッチバック。 日本にも欲しい1車種です。

でも、最も早くスパイショットされたシビックハッチバックにはセンター出しのマフラーが確認されています。

シビックハッチバックコンセプト、実車のスパイショットが流出したようですね。
これやばくない? シビックシリーズ、全部完全にツボです。 ホンダってなんかのっぺりしてるイメージだったのが 完全の払拭されております。...

このセンター出しマフラーは削減されてしまったのでしょうか……。